脱毛症,薄毛は,遺伝や体質も大いに関係します。しかし、原因を突き止める事で予防が可能なのです。




 ボタン・エキス 
actB 
高濃度配合




牡丹の花
ボタンの根の皮を原料にします。


※上写真のボタンの根の皮、「牡丹皮」が原料です。
女性ホルモンに似た働きをする分子構造になっています。

※G17-23 actBには、ボタンピを高濃度で配合しています。

配合理由:毛髪にハリ、コシを与える。

 
[基原・組成・性状]
ボタン科のボタンの根皮を使用します。

[ボタンエキスに含まれる成分]
[モノテルペン配糖体]:paeoniflorin, oxypaeoniflorin, benzoylpaeoniflorin等
[フェノール類]:paeonol, paeonoside, paeonolide 等
[その他]:タンニン類(d-catechin), sucrose 等

ボタンの根の皮から抽出されるので 牡丹皮(ボタンピ)と呼ばれます。漢方でも古くから使用されてきました。(actB は飲用はできません。)

◎「牡丹皮」は現在日本薬局方に収載されている生薬の1つです。

[他にもこんな製品の原料にも使われています。]
皮膚に塗布した場合:育毛剤、発毛剤、美容液
医薬品として飲用した場合:(漢方として)婦人薬、排尿困難,頻尿薬
<G17-23actB には、毛髪にハリ、コシを与えるために配合されています。飲用はできません。>


※actBに5000mg配合されています。


ボタンエキスは、成分の一部が白濁して沈殿することがあります。
品質には問題ありませんので良く振ってご使用ください。