シャンプークレンジング型 | シャンプー補修型 | 育毛剤リストレーション※医薬部外品 |
![]() | ![]() | ![]() |
|
センブリ <毛髪にハリ、コシを与える> |
ボタンエキス <毛髪にハリ、コシを与える> |
バイオアンテージ <頭皮を健やかに保つ> |
| リンドウ科の植物センブリ(swertia)の全草からエキスを抽出。 千回煎じても、なお強い苦味を有することから「千振」と呼ばれています。 | ボタンの根の、中身を除いた皮から取れる成分で、「牡丹皮」と呼ばれています。 | 植物性プラセンタとも呼ばれるる成分です。混合エキスで構成された植物プラセンタ。動物性プラセンタにひけをとらないばかりか、動物性よりも優れたパワーさえ持っていると言われます。 |
![]() | ![]() | ![]() |
|
甘草エキス (Restorationにも配合) <頭皮を健やかに保つ> |
ヘマチン <頭皮、毛髪を健やかに保つ> |
スエルチアジャポニカ・リキッド <育毛、養毛、発毛促進> |
| マメ科の多年草カンゾウ(甘草)の走の根及びスト口ンから抽出したエキスです。 | 老化の大きな原因となる活性酸素の除去をし、メラニン色素の生成を助けるので白髪の予防にも。ケラチンと結合し、髪を補修します。 | スエルチアジャポニカから薬効成分として高濃度に抽出されたリキッドです。育毛養毛効果を発揮すべく、高濃度で配合しました。 |
![]() | ![]() | ![]() |
|
セージ <肌のキメを整える> |
オウゴン・リキッド <毛髪にハリ、コシを与える> |
オウバクエキス <頭皮を健やかに保つ> |
| シソ科多年草 ヤクヨウサルビア(セージ)の全草を使用しています。他にも香辛料としても使用されています。 | シソ科(Labiatae)のコガネバナScutellaria baicalensis Georgiの周皮を除いた部分を使用します。 | ミカン科のキハダの木の皮から抽出されたエキスです。ベルベリンなどのアルカロイド類、フラボノイドを含みます。 |
![]() | ![]() | ![]() |
|
アロエベラ (Restorationにも配合) <頭皮を健やかに保つ> |
ビワの葉エキス (Restorationにも配合) <肌のキメを整える> |
グリチルリチン酸ジカリウム <薄毛、脱毛、かゆみ、ふけ予防> |
| ユリ科のアロエベラの葉から抽出されたエキスです。粘液質の「多糖類とアロエエモジンの前駆物質を含みます。 |
ビワの葉から抽出したエキスです。ネロリドールファルネソール、ピネン等を含みます。 | カンゾウ(甘草)の根から抽出し、さらに精製された薬効成分です。脂漏を防ぐ効果、消炎効果。 |
| 水 | |
| ココイルサルコシンNa | ヤシ脂肪酸 天然石鹸洗浄剤 両性界面活性剤 肌に優しい洗浄力は強い |
| ラウラミドプロピルベタイン | 低いPHでも泡が立つ・肌にやさしい。 |
| PCAイソステアリン酸PEG-40水添ヒマシ油 | トウダイグサ科植物/柔軟効果に優れている。伸びや密着性をよくするために配合。 |
| センブリエキス | リンドウ科植物。セコイリドイド配糖体、キトサン誘導体、スウェルチアールなど、を多く含む。本品では5%という高濃配合。 |
| アロエベラエキス−1 | ユリ科の植物「キダチアロエ」「ケープアロエ」「アロエベラ」の葉から抽出したもの。アロエエモジンの前駆物質を含む。 |
| 甘草エキス | マメ科植物「カンゾウ」の根と茎から抽出したもの。グリチルリチン酸、テルペノイド、フラボノイドを含む。 |
| セ−ジセキス | シソ科植物「サルビア」の葉・全草から抽出。精油成分・フラボノイド・タンニンを多く含む。 |
| ラベンダー油 | シソ科植物のラベンダーから抽出したエキス。独特の芳香。タンニン、リナロール、リモネンを含む。 |
| レモングラス油 | イネ科の多年生植物。タバコやペットなどの悪臭除去にも有効に働く。 |
| リンゴ酸Na | PHの調整.PH5.5にあわせるために配合。 |
| BG | 低刺激なアルコール成分。水分を維持する働き。 |
| セテアレス−60ミリスチルグリコール | 乳化剤、安定剤。 |
| ポリクオタニウム-10 | きしみをとる、毛髪保護剤。 |
| 塩化Na | 塩分。 |
| メチルパラベン、プロピルパラベン | 防腐剤・防ばい剤 |
| エタノール | アルコール類 |
| 水 | |
| ココイルメチルタウリンNa | ヤシ油脂肪 天然石鹸洗浄剤 タウリン誘導体 低刺激肌にやさしく洗浄力マイルド |
| ココアンホジ酢酸 | ヤシ油両性界面活性剤。幅広い水質に対し安定した洗浄力。肌と毛髪に溶解性と刺激が非常に小さい。 |
| PPG-2コカミド | ヤシ油系発泡剤。 |
| ボタンエキス |
ボタン科植物「ボタン」の根の皮から抽出されたエキス。ペオニフローリン、アラントインなどを含む。本品では5%という高濃配合。 |
| ヘマチン | ヘモグロビン(血液に含まれる成分)老化防止、活性酸素の除去 |
| オウゴン・リキッド |
シソ科植物「コガネバナ」の根から抽出されたエキス。フラボノイドステロイド類、バイカリン 等を含む。 |
| 甘草エキス | マメ科植物「カンゾウ」の根と茎から抽出したもの。グリチルリチン酸、テルペノイド、フラボノイドを含む。 |
| ベルガモット果実油 | |
| エタノール | アルコール類。 |
| オレスー4リン酸 | 加脂肪剤、可溶剤 |
| ラウレスー2リン酸 | 感触をさっぱりさせる成分 |
| ポリクオタニウム-10 | きしみをとる、毛髪保護剤 |
| EDTA−2Na | ミネラル成分を安定させる成分。 |
| 塩化Na | 塩分。 |
| イソプロパノール | チンキ剤。 |
| メチルパラベン、プロピルパラベン | 防腐剤・防ばい剤。 |
| クロレラエキス | これらの活性成分に着目し、バランスよく配合した「バイオアンテージ」は、植物性プラセンターとも呼ばれる。本品では5%という高濃配合。 |
| アロエエキス(2) | |
| カッコンエキス | |
| ヒアルロン酸Na-2 | わずか 1mgのヒアルロン酸分子の中に 6ccもの水分を含むことができる保湿成分。 |
| スエルチアジャポニカ・リキッド | スエルチアジャポニカから薬効成分として高濃度に抽出されたリキッド。血行促進効果、消炎効果。 |
| ダイズエキス | イソフラボンが女性ホルモン様に毛根に働きかける |
| オウバクエキス | ミカン科のキハダの木の皮から抽出されたエキス。ベルベリンなどのアルカロイド類、フラボノイドを含む。 |
| ニンジンエキス | ウコギ科の多年草「オタネニンジン」(朝鮮人参、高麗人参)の根から抽出される。 |
| ビワ葉エキス | ビワの葉から抽出したエキス。ネロリドールファルネソール、ピネン等を含む。 |
| 海藻エキス(4) | 海草から抽出される。緑藻類・褐藻類・紅藻類由来。 |
| 海藻エキス(1) | 海草から抽出される。メカブ・褐藻類由来。 |
| シナノキエキス | シナノキ科の植物。葉、花から抽出。タンニン、フラボノイド、ファルネソールを含む。 |
| ローマカミツレエキス | キク科の植物。花から抽出。カマアズレン、カフェー酸、フラボノイドを含む。 |
| アルニカエキス | キク科の植物アルニカの頭花から水やエタノールなどで抽出され得られるエキスである。有効成分にフラボノイドなど抗酸化物質を含む。 |
| オドリコソウエキス | シソ科の多年草オドリコソウの葉、花、茎から抽出されるエキス。成分にはタンニン、フラボノイド、生体アミンが含まれる。 |
| オランダカラシエキス | オランダカラシエキスは、クレソンという名で有名なオランダカラシという植物のエキス。無機質、カルシウムを多く含む。 |
| ゴボウエキス | ゴボウはキク科の多年草で、この根から摘出したもの。イヌリンとセルロースを含む。 |
| セイヨウキズタエキス | セイヨウキヅタの葉や茎から抽出されるエキスです。成分にはサポニン、フラボノイド、有機酸などが含まれています。 |
| ニンニクエキス | ニンニクから熱水抽出などの方法で摘出されたもの。アリシン、アリイン、スコルジン、酵素、ビタミン類の他、S-アリルシステインを多量に含む。 |
| マツエキス | 「セイヨウマツ」の球果から抽出。 |
| ローズマリーエキス | シソ科の「マンネンロウ」の葉、花から抽出。ロズマリン酸、フラボノイド、タンニンを含む。芳香性もある。 |
| カンゾウエキス | マメ科植物「カンゾウ」の根と茎から抽出したもの。グリチルリチン酸、テルペノイド、フラボノイドを含む。 |
| 油溶性カロットエキス | セリ科の「ニンジン」の根から大豆油、落花生油で抽出。βカロチン、アルカロイド類を含む。 |
| 天然ビタミンE | 脂質の抗酸化作用。 |
| ビタミンA油 | ビタミン類。皮膚や粘膜を健康に保つ作用 |
| グリチルリチン酸2K | マメ科の甘草の中に含まれる薬効成分。消炎効果、育毛効果。 |
| 1.2−ペンタンジオール | 保湿効果や抗菌作用がある溶剤。 |
| POE(20)ヤシ油脂肪酸ソルビタン | 親水性分散剤、水基に混じりにくい成分を分散させる |
| メントール | シソ科のセイヨウハッカ(ペパーミント)の葉から抽出。昇華剤。 |
| フェノキシエタノール | 自然由来の抗菌剤。パラベンなどに比べると効果が弱い。 |
| 精製水 | 精製された水 |
| @、よくすすぎます。特にスタイリング剤がついている人は最初のすすぎを丁寧に! | ![]() |
![]() |
A、G17-23 actAまたはactBを、頭皮にしっかりモミ込むように、泡立てながらつけます。ちょうど全体に泡が行き届く位にの量が適当です。2度洗いの必要はありません。 actAとactBは毎日交互にご使用ください。もし、どちらの順番か、わからなくなった場合は残りの量の多い方をご使用ください。 |
| B、指の腹をつかって、もむ様な感じで、頭全体をマッサージをします。爪を立ててはいけません。頭皮を傷つけないように、「掻く」より、「揉む」、です。 | ![]() |
![]() | C、泡が立ったまま、約3分間放置します。この間に植物抽出成分が、頭皮に働きかけます。 |
| D、泡をすすぎます。G17-23は非常に泡切れ良く作られていますが、それでも念のためしっかりすすぎましょう。成分を残留させても効果が上がったりはしません。 | ![]() |
![]() |
E、髪がキシまない方はそのままトリートメント無しでも大丈夫です。、髪がキシんだりもつれる方はトリートメントをご使用ください。 このとき、トリートメントは髪だけに付けて下さい。地肌につけたり、もみ込むと逆効果になります。 リンスは使用しないでください。 |
|
F、ドライヤーで乾かします。G17-23シャンプーには、「トウガラシ」や「ハッカ」の様な、「ヒリヒリする感触」 の成分は含有していません。それでも少し「わずかにカッカする感じ」があれば、良い状態です。 | ![]() |
![]() | G、G17-23育毛エッセンスを頭皮に振り掛けます。特定の箇所が気になる方はその部分に集中して、全体の育毛に取り組みたい方は全体に塗布してください。その場合も、脱毛の目立つ箇所には多めに塗布してください。 |
|
H、頭皮のマッサージをしましょう。爪を立てたりせず、指の腹で頭皮をもんでください。肩をもむときの様に、指圧でマッサージするのがコツです。ブラシで叩いたりする方法は、かえって毛根にダメージを与える結果になることがあります。緩やかな刺激をゆっくりと与えてください。 | ![]() |